たったひとつの冴えない惑星

懐かしのSF小説をネタにしたブログ

フィリップ・K・ディック

映画のネタ元はフィリップ・K・ディックの「虚空の眼」だっちゃ

1982年、SF作家フィリップ・K・ディックは自宅でこん睡状態で発見された。 搬送された病院で脳死と判断され、家族の判断で生命維持装置は外された。 コロラド州にあるディックの墓に葬られました。 その墓とは、生後40日で死んだディックの双子の妹の墓です…